zaki work log

作業ログやら生活ログやらなんやら

Red Hat

Ansible Automation Platform 2.0 Early Accessお試し (Automation Controller 4.0でデモジョブ実行まで)

Ansible Automation Platform 2.0 Early Access Homepage - Red Hat Customer Portal 巷で流行っている次期Ansible TowerになるAnsible Automation Platform (2.0 Early Access)を手元の環境へインストールしてみる。開発者ライセンスがあればOKの模様。 acc…

kind on Podman on RHEL8でK8sを入れて、Bookinfo on Istioが動くことを確認

先日のContainer Runtime Meetup #3で「Podmanでkind動かせるよ」という話になり、どういうわけか「Podmanではkindは(まだ)動かせない」と思い込んでいたため、実際に試してみました。 ドキュメントは多分ないですが、 sudo KIND_EXPERIMENTAL_PROVIDER=podm…

無料のRed Hat Developer SubscriptionでRHEL上にAnsible Towerをインストールする

「Ansible Advent Calendar 2020」の15日目のエントリになります。 (14日に記事公開しちゃってるけど、Qiitaみたいにスケジュールできないから、まぁ仕方ない…) adventar.org 14日に見かけたこちらのツイートをもとに、実際にセットアップしてみました。 htt…

個人環境で無料で利用できるOpenShift 4.x環境4選

クラウドリソースの使用料やサブスクリプションの費用無しに利用することができるOpenShiftを4つ紹介します。 他にもあるかもしれませんが、私が個人環境で触ったことがあるのがこの4つという話です。 用途に応じてお試ししてみてね。 (独断と偏見で難易度(…

制限ネットワーク環境のRHEL7でproxy経由でサブスクリプション登録とDockerインストール

実は自宅環境でRHEL入れるの初めてなんですよ…。 記事内のproxyは172.29.0.11:8080 zaki-hmkc.hatenablog.com RHEL7の取得とインストール後のサブスクリプション登録 イメージの取得 OSインストール サブスクリプションの登録 proxy設定 システムの登録 利用…

Red Hat CodeReady Containers(1.0.0-rc)を入れてOpenShift 4をローカルで動かしてみた(成功編)

昨夜~今朝でストレージ不足で成功しなかったRed Hat CodeReady ContainersでローカルOpenShift 4にチャレンジ。 必要なのはRed Hatの開発者アカウント(無料) 細かい手順は失敗編のこちら zaki-hmkc.hatenablog.com

Red Hat CodeReady Containers(1.0.0-rc)を入れてOpenShift 4をローカル実行してみる(失敗編)

ローカル上でOpenShift 4.2を稼働することができるCode Ready Containerが提供されてますー。是非、お試しくださいっhttps://t.co/1IBzUyaNwxhttps://t.co/W59LWtWogD@openshift— OpenShift Japan Community (@openshiftjp) October 4, 2019 ローカル上でOpe…